【KAWASAKI W650】上品でミニマム。フレームとエンジンの輝きが映えるカスタム。

今回は、2001年モデルのKAWASAKI W650をベースにカスタムしています。

このカスタムをする上でのコンセプトはいたってシンプル。
『上品でミニマム』

バイクのスタイリング、繊細なライン、その細部全てにこだわったカスタムを見ていこう。

【KAWASAKI W650】上品でミニマム。フレームとエンジンの輝きが映えるカスタム

控えめなカラーリングのタンク。
これも上品さを演出するファクターだ。

洗礼されたハンドル周りがミニマムの証。

目立たないがしっかりと存在感を放つペイント。

ライトは少しチープなイメージ。
しかしそれもコンセプトにマッチしている。

【KAWASAKI W650】の総評

カスタムしたバイクは、乗っている自分のイメージすら変えてくれる。

「こんな自分になりたい。」そんなイメージでカスタムするのもまた楽しみの1つではないだろうか。

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